家紋と名字のつながり

おはようございます!

 

筒木石材の加藤です。

 

 

家紋は「この模様はこの人、この家の人の模様だね!」と分かるようになり、家紋として使われてきたと以前のブログ「家紋の歴史が知りたい」でご紹介しましたが、

 

 

家を表す模様として家紋が使われていたと言う事はその家の方の名字ともつながりがある事になりますよね!

 

 

 

そこで調べて行くと、家紋と名字は鎌倉時代に源頼朝が御家人(武士の身分)はすべて家紋と名字を幕府に提出するよう命令を出したそうです!

 

 

そこで名字のある者と、名字のない者と分かれて行ったのですが、室町時代になると、庶民にも名字が広まったそうです!

 

 

なんか家紋を調べていったら、名字にも興味が湧いてきました!

 

 

なんで名字が誕生したんでしょうか?

 

また調べる事が増えました!!

 

勉強するぞー!!!

 

もちろん仕事も頑張りまーす!!!