年賀状を出しては行けないのは、お亡くなりになったご家族のどなたまで?

おはようございます!

筒木石材の加藤です!

 

来月、12月16日に衆議院選挙があります!

党がいっぱいありすぎる為に、TV番組で党首討論が出来ないので、ネット番組で行われていました。

昨日も、お墓を建てて頂きましたお客様が来店頂きまして、党名は申し上げられませんが、応援よろしくおねがいしますとご挨拶がございました!

 

これからの日本をどうして行くのか、どうしたいのか、しっかりと見極め大切な一票を投じたいと思いました!

 

衆議院の公示が12月4日に行われますので、その日、または次の日から、期日前投票が行えます!

僕は今回は始めて、期日前帳票を行おうかと考えています!

 

 

昨日のブログでご家族が亡くなられたお宅へは、なぜ年賀状を出しては行けないのかを勉強しましたが、

では、そのご家族ってどなたまでの事を言うのでしょうか?

 

一緒に住んでいたらまず、年賀状を送っては行けない気がします。。

 

特別な決まりはないそうなのですが、昨日お話しした、年賀欠礼状と言うのはだいたい2親等のご親族が亡くなられた場合に出す事が多いようです。

 

2親等までと言うと、配偶者は自分と同等で、親、子供は1親等だから当然含まれており、おじいちゃん、おばあちゃん、兄弟、姉妹は2親等になりますのでこの親族までは一般的に年賀欠礼状をだし、年賀状を送らないでくださいとお伝えするようです。

 

ご家族の心境をお察しして、それ以外の方が亡くなっているときは年賀状を送らないと言う事もよいでしょうし、僕はやっぱり、何親等に関係なく、まず一緒に住まわれておりましたら、年賀状は出さない事がよいかと思っております。